パリコレ出展衣装が本来の姿で舞台に!
2024年9月にパリで発表したコレクション”Bal de fleurs“。
パリでは、ファッションモデルが着て歩くだけでしたが、今回はバレエダンサーが着て踊る、という衣装の本来の姿を、ロームシアター京都メインホールという大舞台でたくさんのお客様にご覧いただくことができました。
詳しくはまた後日ご報告したいと考えておりますが、ひとまず無事に終演できたことをお知らせすると共に、この日までご支援・応援くださった皆さまに心より御礼申し上げます。
そして、主催のN&W Ballet様をはじめ、演出の大林様、スタイリストの田中様、ウォーキングレッスンをしてくださった山田静先生、その他舞台関係者の皆さまにも本当にお世話になり、ありがとうございました。
2000人収容の大きな舞台での公演に関係者側として少し関わらせていただきましたが、非常に貴重な機会で大変勉強になりました。この経験をまた今後に活かしてまいります。

